ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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705: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/26(水) 14:44:38.82 ID:kc/n7lym0
レン自慢の嫁であるシアとミーニャ、アメリアはそれぞれ豊満な肉体を下品なマイクロビキニで飾っていた。アメリアは相変わらず牛柄だった。
シア「ミーニャもアメリアもおっぱいデカすぎ。自信なくすなぁ〜」
そう言うシアすら平均以上のものを持っている。バランスと言う意味では最強だとレンは思っていた。
レン「3人とも相変わらずエッチすぎる…」
レンがアメリアに抱きつく。顔を聖女の性的な谷間に押し付け頬擦りした。更にたぷたぷと揉み始める。
アメリア「はぁあ…母乳滲んじゃうわよぉ。ンモオオ♡」
ミーニャ「雌牛ばっかりズルい。僕のおっぱいも吸って♡」
シア「アタシも〜♡」
勇者パーティの豊満な胸が惜しげもなくレンの身体に押し付けられる。勇者の特権!
むち、むに♡むにむにむに♡
レン「極楽…♪3人のおまんこ汁味わいながらイカせまくってあげる」
3人は苦しいほどの快感を与えられることを想像して股間を濡らした。
ミーニャ「あ、僕の闇魔法で久しぶりにチンポ生やすのもいいんじゃない。最近僕たちのエッチにチンポ無かったし」
シア「逞しいチンポでグリグリされるの最高だもんね♡」
アメリア「はぁ。想像しただけで鳴き声出ちゃいそうだわ…もお♡」
レン「チンポで子宮ゴリゴリかぁ。それも最高♡」
3人は兎も角、レンもナチュラルに挿入される側を想像していた。TS状態を受け入れ、雌快感にハマりまくった結果である。元々男であることすら軽く忘れていた。
ミーニャ「ふふふ。レンもおまんこで気持ち良くなりたいんだ。もう完全に女の子だね」
レン「あ、確かに。そっかあたしって一年前までチンポついてたんだっけ」
自分の股間に竿ではなく穴がついている感覚が当たり前過ぎてレンは呆気に取られる。しかしそこにもはや焦燥感などは無かった。レズハーレムを作る気満々である。
シア「アタシ達はどんな姿のレンも好きだよ〜♪」
アメリア「見上げてたレンちゃんを見下ろすようになって長いこと経つわね〜♪」
アメリアが慈愛の表情で頭を撫でるとうっとりした顔で受け入れるレン。
レン「んへへ〜嬉しい。ミーニャの闇魔法のお陰で誰にチンポつけても楽しめるわね」
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