ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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711: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/27(木) 13:29:50.15 ID:WybmhSSeO
ぐぼっぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!
ミーニャ「はぁ゛あっ♡♡レンのおまんこ締まるぅ」
レン「あ゛っ♡お゛っ♡♡や、ちょっ!んびゃっ♡」
ミーニャはシアなザーメンを拭き取る間もなく交代し、レンを力強く抱き締めながら挿入した。そして欲望のまま獣セックスを始める。
レン(175cmくらいあるミーニャに強く抱き締められながらこんなガツガツチンポ突っ込まれてっ!う、動けないっ♡気持ちよすぎぃっ〜♡)
ズッゴ♡ズッゴ♡ズッゴズッゴ♡
ミーニャ「僕の子供生んでぇっ♡♡レンっ!レンっ」
レン「い、いぐっ♡♡ひぎっ!おお゛おおっ♡♡」
ビュバッ!とレンの尿道からイキ潮が吹き出す。嫁達の欲望を受け止まるのは楽ではなく、既に何回も絶頂してしまっている。
シア「あははは、あれじゃ混ざる隙無いね」
アメリア「シアも同じくらい必死に腰振っていたわようふふふ」
シア「うあうあ。レンのおまんこに興奮しちゃったんだもの」
ベッドで横になりながら抱きついていた2人だが、ミーニャがレンの胴体に手を回し立ち上がる。駅弁スタイルで引き続きTS勇者の膣奥を責め立てた。鍛え上がっているミーニャの身体ならば容易いことだった。
ミーニャ「気持ちいぃいっ。腰止まんないっ!んひいっ!あっああっ♡♡孕んでぇ」
レン「あ、おお゛っ♡♡ふ、浮遊感がああっ♡やばっ!子宮孕みたがっちゃってるぅうう♡」
ミーニャ「んぎぃいいっ♡♡んひゅーーーー…ひゅーーっ……!」
ずっちゅ!ずっちゅ!ずっちゅ!
レン「あたしの子宮に出してっはぐぅうっ♡み、ミーニャの赤ちゃん欲しいぃいっ♡天才賢者様の天才ザーメン注いでぇええっ♡」
ミーニャは頭が真っ白になるほど没頭した。出そうだとか出すだとか、予告をすることもなくレンの子宮にザーメンを注ぎ込んだ。
どくんどくんどくんどくんっ…
レン「はぁ゛あ゛ーーーーあーー!♡♡♡」
ミーニャ「お、おお……っ♡…………妊娠させてるぅ……っぼ、僕の天才ザーメンがレンをっ♡妊娠させるために頑張ってる……♡♡」
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