ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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781: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/02(水) 00:00:51.04 ID:iWk0ngU70
エメラの足元にスライムの残骸である水が溢れる。すぐに地面に吸収されるだろう。
エメラ「……あのエルフは」
メアが抜け出したアグネアの身体を見る。彼女は立ったまま震えていた。
アグネア「イグっ…………んひっ……ゆる、じて……♡♡」
エメラ「やはり、メアの責めで心が壊れる寸前ですね。」
アグネアはアヘ顔で震えており、スカートから伸びた太ももから愛液が垂れていた。メアに子宮を責められ続けまだ快感に蝕まれている。
アグネア「お゛ひっ…………んお……♡♡……あん」
膝を付き、まだ意識がハッキリしない状態でアグネアは感じていた。しばらくはこのままだろう。
エメラ「あちらの商人も怪我をしているし、回復魔法で治してあげないと。その後亡くなった人々を埋葬し、国に戻り報告」
エメラ「やることが多いですが、仕方ありません。フェレ様の元へ向かうのは後日ですね。今自分を優先して会いに行っても誉めてはくれないでしょうし!」
アグネア「んお〜〜…………♡♡……」
エメラは念のためスライムの水が染みた地面にもう一度電撃を加え、アグネアを運びだす。ここからではアップル王国よりも自分の国のほうが遥かに近い。まずは王都まで歩いて帰ることにした。
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