ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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811: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/04(金) 00:40:48.27 ID:/zgHlomwO
ルノの顔から足を下ろした没落貴族が下半身を露出する。逆恨みの怒りと、復讐心と性欲で肉棒がいきりたっていた。
「こいつでじっくり反省を促してやる」
ルノ「んあ゛……ん……♡♡…………や、やめ……っ……」
ルノは身体が痺れて動かすこともできない。悠々と両足を掴まれ、没落貴族の肉棒がルノのイキまくり雑魚マンコにあてがわれる。
「く、くくくっ。お前が悪いのだ。私のビジネスの邪魔をして落ちぶれさせおって……!確実に孕むまで犯し続け、自分から私のチンポを求めるように教育してやる」
「でも旦那。勇者パーティってやつは国の守り神としてすげえやベエ魔物とかと闘ってくれてるんですぜ、大丈夫ですかね」
「ふん!こんな雑魚1人いなくても変わるまい。こいつはパーティのお荷物だったのだろう、お前たち4人で容易く制圧できるような女が魔族との闘いで何の役に立つというのだ」
戦闘力しか見ていない浅はかな考えだが、闘いの場とは無縁の貴族にはありがちの考えである。チンピラたちもそれ以上なにも言わなかったが、心の中でツッコミをいれていた。
「高貴な私の物を……ありがたく受け入れろっ!クソガキ!」
どちゅっ♡
ルノ「んひぃ゛ーーーっ!!?♡♡ち、ちんぽいやっ、ぬいてえぇ動かさないれぇえっ!」
イヤイヤとルノが年相応に泣き叫ぶ、没落貴族は舌なめずりをして薄汚い支配欲を満たす。
「ふはははっ。断る、精々私のチンポを楽しませろっ!」
どちゅっ♡どちゅっどちゅっ♡どちゅっ
ルノ「ぁ゛ひーーーっ!!イグっ♡♡いいいぃい゛っ〜〜〜〜♡」
「おーーすげえすげえ、イキまくりだぜこのお嬢ちゃん」
「色んな女が廃人になっちまったっていうのも頷けるなぁ」
ルノ「ふあ゛ーーー♡♡あ゛ぁーーーー♡」
「ほほお。中々良い具合だっ。くくく、孕ませ甲斐があるわ!」
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