ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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835: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/06(日) 04:38:00.72 ID:ExkETsPm0


レン「あたしエッチな身体してるから仕方ないわよ。みんなの基地が内緒なように、今日のことも内緒だからね?ふふふ」


イタズラな笑顔に子供たちはただ頷くことしかできない。2人の男の子がレンのに手招きされ、頑張って勃起している子供ちんちんを優しく慎重にしごき始める。


すりすりすり


「わ、ち、ちんちん触っちゃ……うあっ」


「き、きたないよやめろよっ。レーンお姉ちゃんっひゃあ!」


レン「あのね、ちんちんを触るのは大切なことなんだよ。むずむずして、だんだん気持ち良くなってくるでしょ?ふふふ。ほら、みんなも自分で触ってみて」


「わ、わかんないっ、ひゃうっ!あう」


「れ、レーンお姉ちゃんに触られるの恥ずかしいってえ……っあうう」


「じふんでさわるって、こう……うう」


「全然分かんないのら」


すりすりすり


憧れのレーンお姉ちゃんにちんちんを触られてるという異常事態は幼い子供たちにも異様に感じられた。そして、今まで感じたことのないむず痒さが発生していた。


レン「プルプルしてきたわね〜♪」


「ま、まってっ。もうぼく……お、おしっこでちゃうっ」


「れ、レーンお姉ちゃんやめてっ」


レン「がんばれ♪がんばれ♪」


「「ふああああ〜〜」」


レンにしごかれた2人の男の子は精通した。幼い体を震わせ、じわっ。と僅かながら白い精液を滲ませたのだった。


レン「〜〜♡(これは記憶に残る。ごめんね〜。数年後この記憶オカズにしていいからね)」





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