ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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837: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/06(日) 13:51:24.02 ID:EapFoM5a0
☆☆☆
レンは秘密基地で腰を下ろし、改めて自分の陰部を広げた。憧れのお姉さんが爆乳丸出しでさらに性器まで見せている姿にキッズといえど燃え上がるものがあった。
レン「ほら君から。何事も経験だから、やってみない?」
「は、はいっ」
ませている子はすでに何をどうするのか理解しており、顔を真っ赤にしながら子供ちんちんをレンに近づける。
レン「慌てなくていいわよ。そうそう……そのまま♪」
「わ、わ、わ……レーンお姉ちゃんのおまんこに……はいっちゃう」
「す、すご…」
「本当にこれでこどもが…」
「でもレーンお姉ちゃんがほんとうにこどもできちゃったらやばいのら」
レン「大丈夫。妊娠しないように魔法で対象できるからね。あ、でもだからといって将来魔法使える彼女できても中に出させろとか強要しちゃだめだぞ」
レンに導かれ、ませた男の子は頑張って勃起してる子供ちんちんを挿入した。レンの鍛えられた膣技で小さめのちんちんでも心地よい快感が生まれ、腰を動かしてしまう。
「わあ……あっ。あ、あったかい……。う、うっ」
レン「(もどかしくて腰ヘコヘコしてる。可愛い〜)良くできました。女の子に気を遣いながら動いてみて良いわよ」
頭を撫でられながらその子は自分なりに頑張って腰を動かす。頭は焼かれ、合法ロリ爆乳お姉さんという罪深い性癖が刻まれてしまった!
ヘコヘコヘコ♡
レン「がんばれ♡そうそうっ。んふふ」
「わ、わあ……あっ!ううっ、ま、またあの感覚……」
「すげえはくりょく…」
「パパとママもこれしてたとおもうとなんかむず痒いのら」
レン「射精しちゃいそう?いいよ勇者パーティのお姉さんのおまんこに出しちゃえ」
トドメに優しく囁かれませた男の子はあっけなくレンの膣内に射精した。
「ひゃああぁ」
レン「〜〜♪♪んん」
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