97: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/10(月) 01:54:34.49 ID:yo27olyZO
レン「ん……はあ……ん……♡はあ……」
『ロアが裸に剥かれ、金網を背もたれに無理やり立たされている!磔刑にされる罪人のようだ!その下腹部の淫紋は艶かしく輝いている!』
スコーチャー「はあん♡はっきりいって貴女最高〜。私の淫紋が無くてもびしょ濡れだし、淫紋があるからもう私のマンコドロドロだわぁ……♡」
『雌格が決定した今、スコーチャーの淫らな笑みはロアをどのように処刑するか吟味する処刑執行人にしか見えない!』
ルノ(レーンのお、おまんこあんなどろどろになって…厳しいかなぁ…っ)
レン(こ、こんなに発情しちゃ……くそ……今は……無理かぁ…………)
スコーチャー「みんなきめたわー♪ダストシュートフィニッシュで決着をつけるね!」
『褐色レズ女のフィニッシュ宣言だ!メニューはダストシュートフィニッシュ!』
「口だけの雌にはお似合いの最後ねっ」
「ド派手にきめてくれー!」
レン「ん、はあ……ん……ん」
なにもしなくても淫紋で絶頂寸前のレンをよそに、スコーチャーのコールに反応した客席のファンが120Lのポリバケツを投げ込んだ。
スコーチャー「ありがとね〜♪ふふふ、ロアちゃん、ここが貴女の死に場所よ」
レン「……んあ……♡あん………………あ、悪趣味だわ……」
スコーチャー「私の趣味でもないけど、お客が喜ぶものだからさぁ〜」
スコーチャーがリング上にバケツを立たせると、レンに近づき、両腕を腰に回してホールドする。
スコーチャー「はっきりいって、可愛いロアちゃんだから今ギブアップすればこれで終わりにしてあげるわよっ」
レン「んあ………………不覚……反省……しないといけない……戒めがあるから…………好きにすればいい……んん♡」
スコーチャー「ふふは貴女は最高だわっ〜♡」
スコーチャーがレンを抱き締めたまま大ジャンプをきめる。戦士だけあり、二人分の体重があっても5メートルは軽々と飛び上がった。
『あーーーーこれは決まるーーーーっ!』
レン「っ〜〜〜っ!!」
頭から落下する二人、そしてスコーチャーはレンをポリバケツに標準を合わせて落とし、自分は直前で着地した。逆さまにバケツに突っ込まれたのはレン一人!
レン「う゛……ぐふ…………っ♡……」
『ダストシュートフィニッシュ決まった〜〜〜!雌としての格の違いを見せつけたスコーチャーが2回戦進出だ!』
スコーチャー「ありがと〜〜〜♪みんなーーー」
「スコーチャー勝つと信じてたぜ!」
「あの雌っ!結局瞬殺されてゴミ箱行きじゃない!」
「そこで反省しろーっ」
レン「〜〜〜……♡……っ」
垂直だったレンが倒れたことでバケツも倒れ、勇者はリング上で上半身をバケツに突っ込んだまま横になった。
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