997: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/18(金) 00:04:57.66 ID:+xXtLNkJ0
「はぁあ。すげえ気持ちいいよ!」
ぱんっぱんっぱんっ
あすもでうす「あぁああ!あーーー♡♡あーーーっ♡!」
青年が好きに肉棒を動かし、あすもでうすの雑魚マンコが蹂躙される。両手を指で絡めているので逃げることもできず元魔王軍大幹部は快楽天国を味わっていた。
あすもでうす「あ、あとでころすっ♡ぜったい、んぎ!ひひぃいいい〜〜〜〜っ!!」
あすもでうす「よ、余のマンコを好き勝手しおってぇええ〜〜〜〜♡そ、そこだめっ!禁止っ!おお゛おおお〜〜〜〜そこ抉るの禁止ぃいい♡♡」
あすもでうす「イッグ♡♡くひーーーーーー♡♡」
「姫、隣の部屋にも人いるからあんまり大声はやめてくれっ」
あすもでうす「無理ぃいい♡♡はへえええぇええ……」
魔王軍でも随一の美貌を持ち、崇拝の対象でもあった自分がただの人間のチンポに蹂躙されるとは。弱くなっていたのは理解していたが性的にもクソザコになっていたのはショックだった。イキまくりの悪魔との体勢を変え、青年があすもでうすを抱き締める。対面座位で密着してハメ始めた。
「ほんと、すげえ胸だよな……密着すると余計わかる」
ぐりゅっ!ぐりゅっズブズブっ
あすもでうす「(あ、あったかぁ……♡)お、お゛……ど、どうやら……ほんとうに余の言いつけを……や、破るつもりのようじゃな……っ……♡」
「そろそろ射精しそうだ、それまで頑張ってくれ!」
あすもでうすは青年の胴体に足を絡める。膣内で出させるつもりだ。青年のザーメンに含まれる僅かな魔力も吸収するつもりだった。
「お、おいおい!」
あすもでうす「ふ、ふふふはっ。な、中で出してみろ軟弱者がぁ……っ♡♡」
しかしその行動が青年の雄に火をつけた。
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