【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/02/14(金) 01:38:55.34 ID:VvkCWHEG0
普通の人「歩夢ちゃん、もしかして濡れてる?」
歩夢「はぅっ!?な、ナンノコトカナー…」
普通の人「隠してもムダだよ?歩夢ちゃんのことならなんだって分かるんだから。ちょっと見せて?」
歩夢「い、今はダメです…!」
図星を突かれて白々しくとぼけていた歩夢の言葉だけの抵抗を超えてスカートを捲るとそこには秘蜜をたっぷりと吸ってぐしょぐしょになった下着が女性の眼前に晒された
普通の人「うわ…もうびしょびしょ…!」
歩夢「うぅ…だって…だってぇ………」
普通の人「すぐに大事なところをびしょびしょにしちゃうえっちな歩夢もちゃんと愛してるよ」
普通の人「だから全部見せて?」
再び愛の言葉を口にされると歩夢はもう完全に力が入らなくなり、ついには言葉だけの抵抗もやめてしまう。
下着を膝まで降ろされると歩夢の解放された秘所からむわっとした熱気が立ち上る
普通の人「す、すご…!」
歩夢「あんっ♡そ、そこまで見る…の?」
右手の親指と人差し指で陰唇を軽く開くと歩夢は少し腰を引いてしまうが女性は構わず秘所をじっくりと観察する
普通の人「入口がヒクヒクして…あ!蜜が零れて…!」
震える膣口からくぷっと音を立て、今なおどんどん溢れてくる秘蜜が一筋の糸となって真下にずり下げられた下着へと落ちていく
普通の人「クリも勃ってる…もしかして見られるだけでも興奮しちゃうの?」
歩夢「やぁぁ…言わないでぇぇ……」
間近で最も大事な場所を観察された上に興奮している事を言い当てられた歩夢は両手で顔を覆って左右首を振った
選択肢
大事なところを間近でじっくりと観察された歩夢は――
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