【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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124: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/14(金) 13:03:38.10 ID:3HbTw9jV0
夏美「それと、さっきオークションがやってるってあったのですが、そこに参加したり、商品を落札するコツとかありますの?」

客1「うーん、参加は誰でもできると思うけど…」

客1「そう言えば聞いたウワサなんだけど、このマーケットに貢献した人はオークションに掛けられる前の商品を選んで優先的に購入できるらしい、よ」

冬毬「貢献とは一体何をすれば良いのですか?」

客1「んー、さぁ?そこまでは分からないけど貢献って言うくらいだから何か為になる事じゃない?」

冬毬「そうですか。ありがとうございます」

かのん「オークションか何か役に立つ物や珍しい物とかが売ってるのかな?」

夏美「でしたらさらにそれを転売すれば…!」

冬毬「姉者。転売屋を排斥しようと世間が一体となりつつある今、そんなことをすれば余計なトラブルに巻き込まれますよ」

酒場の客に挨拶をしたかのんたちはテーブルから離れた

かのん「次は――」


選択肢

1.買い物をする

2.誰かに話しかける(マスター・客・露出の高い格好をした客)

3.宿泊する(一泊1000円x人数)

4.酒場を出る(食料品店・武器屋・掲示板・酒場・オークション会場のどれか)

5.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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