【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
1- 20
159: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/15(土) 02:58:57.29 ID:YqvElVr/0
かのん「大丈夫です!経験ありますから…!」

調教係1「そうなの?意外ね」

調教係2「経験者なのは助かるわ。それなら高価な奴隷の調教も任せられそうね」

調教係1「じゃあ、早速、そのスーツに着替えて頂戴」

かのん「はい!分かりました!」

かのんたち3人は指示された通り、着ていた服から渡されたボンテージスーツへと着替える

かのん(うあ…この服…身体のラインがくっきりと出ちゃって…しかも全体を軽く締め付けられて…!)

装備変更(服・靴)

かのん・夏美・冬毬 ボンテージスーツ(攻撃+10・防御-20)ハイヒールブーツ(器用+5・スピード-5)

夏美「あの…!かのん先輩…」

かのん「どうしたの夏美ちゃん?」

着替えが終わり漆黒のボンテージスーツが身体を締める感覚に落ち着かないでいると胸の前で腕を交差させて自分の肩を掴んだ夏美がモジモジと身体を揺らしていた

夏美「この服…ちょっとサイズが小さめですの…!」

かのん「ちょっと見せて」

かのん(あぁ、サイズが合わなくて背面のファスナーが閉まらなくて困ってたのか――って!!)

かのん(よく見たらウエストとかは問題ないけど胸が……胸が入らない……みたい……)

夏美「か、かのん先輩?」

かのん「私は余裕が結構あったのに……」


選択肢

1.「……知らない!」

2.ワンサイズ大きな物と交換してもらう

3.(何も見なかった…何も見なかった……)

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/538.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice