【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/02/15(土) 03:29:38.53 ID:YqvElVr/0
かのん「夏美ちゃんの身体はとっても魅力的でいいね」
かのん「すみません!少しサイズが合わないみたいなんで交換してもらえませんか?」
夏美「かのん先輩…?なんだか目が笑ってませんの……」
こうして無事にサイズの合うスーツに交換してもらった夏美は遅れた分を取り戻すべく急いで着替えた
調教係1「準備OKね?それじゃあ今ちょうど調教中みたいだから行ってみるわよ」
かのん「はい…!」
調教室
調教係たちに連れられやってきた大部屋にはあちこちで囚われた人たちが様々な道具、手法を用いて責め苦に遭い、悲鳴や悦びの声を上げていた
冬毬「うぅ…ひ、ひどい……」
調教係1「まず貴女たちにやって調教して欲しい子はこっちよ」
調教部屋の更に奥の部屋に通されるとそこには壁に大の字に磔に拘束されている少女の姿がある
かのん(え…まさか……すみれちゃん!!?)
かのん(その隣には朝香さんも!)
かのんは目の前で拘束されて胸にカップ状の器具を取り付けられて責められている金髪の少女がすみれだと信じられずに何度も顔を見直すがやはり間違いなくすみれであった。
調教されている二人は半開きの口から甘い喘ぎがとめどなく漏れ出して目もトロンとしてどこか虚ろげで目の前に見知った顔がいる事にも気がつかない
調教係1「この子たちはとっても価値のある奴隷だから念入りに調教しないといけないの」
調教係2「まずはお手並み拝見。貴女たちの思う通りにこの子たちを調教してみせて?」
調教係3「ここにある道具や薬は何でも使っていいよ!」
そう言った女は性具やカラフルな薬が沢山入っている箱をどこからか持ってきた
かのん(そんな…すみれちゃんや朝香さんを調教だなんて……)
選択肢
1.かのんたちがすみれと果林に行う調教の内容を記入
2.「そんな事できない…っ!」
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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