【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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165: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/15(土) 16:51:49.09 ID:YqvElVr/0
かのん「夏美ちゃん、冬毬ちゃん、隣で待ってて」

かのん(すみれちゃん…ごめん!少しだけガマンして…!)

夏美と冬毬を隣で待たせたかのんは性具箱からギャグボールを取り出すと機械に胸を責められて恍惚としているすみれの口に嵌めた

すみれ「うあんっ♡はぁーーっ!……んうぐぅっ!!むんんんっ!」

かのん(すみれちゃんとLiella!の最初の思い出…これで気がついてくれるはず!)

磔拘束されているすみれの耳元に顔を寄せると尻を揉みながら小声で歌い出す

かのん「すぅ〜…」

かのん「いつもそばにいたキミの眼差しが――」

かのん「諦めない勇気をくれた♪」

すみれ「ん゛んっ♡う゛ぅぅ……ふんぅ!?んんっ!!うぅぅーっ!!」

かのんの歌声がすみれの記憶を呼び起こし、快感に染められていた瞳に光を取り戻した。
同時に目の前の調教係がかのんだと気がついたすみれは驚愕し、拘束された四肢を激しくバタつかせてガチャガチャと拘束具を鳴らす

かのん(気がついた!?)

かのん(でも、問題はこれから…)

かのん(ここの人たちにすみれちゃんと知り合いだとバレたらマズイかもしれないし…)

かのん(どうしよう…)


選択肢

1.すみれと果林の調教を続ける(行う調教の内容を記入)

2.調教を止めてしまう

3.すみれと果林を助けるために調教係たちに襲い掛かる

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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