【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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186: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/16(日) 15:44:21.31 ID:W7U3czIL0
かすみ「そのぉ…ぎゅってされたいですぅ…」

手芸部員1「甘えたくなっちゃった?いいよ、ここに座って?」

尻を撫でていた手芸部員はイスに深く座ると座面の前の方のわずかに空いた部分にかすみを座らせて後ろから抱きしめた

かすみ「はぁぁ…温かい…!」

手芸部員1「もう蕩けちゃってるの?まだまだ早いよ?――えいっ!」

かすみ「ひゃぁぁっ♡な、なにするんですかぁ♡」

手芸の温もりに酔いしれていたかすみの肩に顎を乗せると前に回した手の人差し指で両胸を優しくつついた

手芸部員1「かすみちゃんのかわいいおっぱいが隙だらけだったから…えいっ!えいっ!」

かすみ「あんっ♡でも…かすみんのおっぱい大きくないですよぉ…」

手芸部員1「かすみちゃんにぴったりのかわいいサイズで私は好きだけどね」

かすみ「褒めてるんですかぁ…?それ……うああッ♡」

胸の先に人差し指を当てて軽く押し込むようにつつくとあっという間に硬くしこり立ち、ブラなど着けさせてもらっていない胸の先端はスモッグを押し上げて服の上からでもはっきりと存在が分かってしまう


選択肢

栞子を忘れていちゃいちゃする二人は――

安価↓1


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