【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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188: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/17(月) 10:30:59.73 ID:JBgHaNqP0
手芸部員1「今日は栞子ちゃん、かすみちゃんのこと可愛がってあげないの?」

栞子「うぇぇっ!?」

いちゃつくかすみ手芸部員の様子を正座しながら密かに足の間に右手を突っ込みながら見ていた栞子は突然声を掛けられて驚いてしまう

かすみ「しお子はかすみんのこと好きじゃなくなっちゃったの……?」

栞子「…!!」

栞子(そんな目で見られたら私…!)

頬に人差し指を当てながら上目遣いで呟いたかすみに心の中で何かが引きちぎれるのを感じた栞子は顎を掬うと唇を奪った

栞子「んん…ぷ………るちゅ………」

かすみ「むにゃぁ………ひ、ひおこぉ……んちゅぅ……」

栞子「私…薬を飲まされてから身体が熱くて熱くて仕方がないんです……」

栞子「ですから…私を煽った事、後悔しないでくださいね?」

手芸部員1「じゃあ私も栞子ちゃんに負けないようにしっかりかすみちゃんを可愛がってあげないとね」

かすみ「んち……ふぁぁ………かすみん…二人にちゅーされちゃいましたぁ…!」

煽情的なかすみに火がついた栞子と手芸部員は――


選択肢

栞子と手芸部員がかすみを可愛がる方法

安価↓1


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