【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/02/18(火) 19:39:24.42 ID:X/hfBzcA0
手芸部員1「かすみちゃんかわいい♡」
かすみ「んああっ!お、おっぱいぃぃ…!」
背後からスモックの裾から手を入れた手芸部員は両手を腋の下に通して前に出すと、かすみの胸を覆い付け根から頂上までを優しく揉みほぐす
かすみ「はぅぅん♡もみもみされてま――あぁ〜〜っ!し、しお子!?」
胸を揉まれる快感に打ち震えていたかすみの正面に膝をそろえて着いた栞子は足を軽く開かせると、子供用の下着の窮屈さでクロッチにぷっくりと浮き出た土手へと指を伸ばした
栞子「かすみさんのここ、すごく熱く……!」
かすみ「やぁぁ…言わないでぇぇ……!」
下着の生地のしたに割れ目を発見した栞子は指を食い込ませてみると、すでにかすみの秘部は熱く濡れていた
栞子「少し触っただけでも…蠢いて……すごいです……!」
人差し指で膣口のあたりを撫でるとパクパクと飢えた生き物がエサをねだるように口が蠢いている
かすみ「きゃんっ♡そ、そこ!ダメ……!しお子!ホントにかすみんこのままじゃぁぁ……!」
栞子「え?も、もうですか…!?」
下着越しに感じるかすみの割れ目の脈動に限界近い事を察した栞子はその手を止める事はない
かすみ「あんっ♡お、おっぱいも…か、かすみんイっちゃいますぅっ!ダメ……イ、イくぅぅぅ……っ!!」
手芸部員に抱き止められながら身体をビクビクと跳ねさせた後、完全に脱力したかすみは半開きの口から涎を溢す
手芸部員1「えー?かすみちゃんもうイっちゃったの?」
かすみ「ふ…あ……だ、だってぇ………かすみん……ずっといじめられてぇ……身体が敏感に……」
手芸部員1「じゃあ今度特訓しないとね」
かすみの頬にキスをした手芸部員は身体を撫でまわして絶頂の余韻を落ち着かせようとしていたがかすみは却って悩ましげに身体をくねらせていた
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