【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/02/20(木) 18:32:33.61 ID:G4tuGWBs0
コミュニケーション(かすみ・手芸部員・栞子)
手芸部員1「それじゃあ、特訓をしようか?」
かすみ「特訓って…一体なんの特訓なんですか?」
手芸部員1「かすみちゃんがつよつよになるための特訓だよ」
かすみ「つよつよ?かすみんはもうすでにかわいくてつよつよなんですけど!」
手芸部で普段使っているフィッティング用の大きな鏡の前に立たされたかすみはスモックの裾をたくし上げるように促される
かすみ「か、かすみんのぱんつが丸見えで……こんなんじゃ何の特訓にもなりませんよぉ!」
手芸部員1「鏡の中のかすみちゃんから視線を外しちゃダメだよ?」
かすみ「ふぇぇぇぇ…ドコ触ってるんですかぁ!」
背後の手芸部員はかすみの内腿に手を入れると足の内腿全体から足の付け根ギリギリまでをなぞる
かすみ「こんなの…くすぐったいだけで――ってしお子まで!?」
様子を見ていた栞子も我慢が効かなくなったのか左横から手を伸ばすと指でかすみの下腹部の子供ぱんつの縁をなぞり始めた
かすみ「あぅ……ん…二人とも…くすぐったいから……やめてくださぃぃ……んんっ!」
手芸部員1「そんなに身体くねくねさせてるのにホントにくすぐったいだけなの?」
内腿をなぞっていた手芸部員はかすみの動きを封じるように尻を両手掴むと優しく撫でる
かすみ「はんっ!くすぐったいだけですぅ……!」
手芸部員1「ほら、鏡をちゃんと見て?」
かすみ「か…がみ……?」
言われるままに目の前の鏡を見るとそこに写っていたのは信じられないほど淫靡な自分の姿だった
かすみ(顔が耳まで真っ赤で…だらしなく半開きになった口……)
かすみ(しお子とあの人の手が身体を撫でる度にビクンってなって……)
かすみ(こんなの……ただくすぐったいだけなのにぃ……)
選択肢
1.なんとか耐えて鏡から視線を離さなかった(かすみへのご褒美を記入)
2.鏡の中の自分の姿に思わず視線を離してしまった(かすみへのお仕置きを記入)
3.自由安価(内容を記入)
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