【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/02/21(金) 14:39:56.16 ID:LcKfp4HM0
かすみ「かすみんの服、返してくださーい!!」
奪い取られた服を取り返そうと果敢に手芸部員に飛び掛かろうとしたかすみだが――
栞子「おっと!落ち着いてください!」
かすみ「し、しお子ぉぉ……!」
いとも簡単に背後から栞子に抱き止められて動きを封じられてしまう
手芸部員1「ふふ、捕まっちゃったねー」
手芸部員1「あぁ…でもやっぱりよわよわかすみちゃんもかわいい…!」
かすみ「よわよわなんかじゃあり――んやぁぁぁぁっ!!」
逆手にした右手でかすみの下腹部を撫でるとそのまま手を下らせていき、人差し指を割れ目に食い込ませ、やがて見つけた膣口へと挿入する
手芸部員1「かすみちゃんのちょっとぷにっとしたお腹も…この指を挿入れられちゃって嬉しそうに震える大事なとこもかわいいよ!」
かすみ「お、お腹はぷにっと…なんかして…ません……あぁっ!指……動かしちゃ……」
膣内の指で膣壁に色んなところをやさしくとんとんとノックされるとかすみ抗議の声も小さくなっていく
栞子「それにこの胸も……」
背後からかすみを抱き留めていた栞子の手が両胸に到達すると既に勃起した先端に揃えた指先を当てて円を描きながら撫で始めた
かすみ「ゃん!お…おっぱいまでぇ……されたら……かすみんダメになっちゃぅ……じんわり…きちゃいますぅぅぅっ!!」
胸と秘部への責めでゆっくりと絶頂まで導かれたかすみは身体を大きく弓なり反らしながら痙攣させ、その震えが治まると足腰の力が抜けて崩れ落ちそうになってしまうが、背後の栞子がきつく抱き留め崩れることを許さなかった
栞子「はぁ……すみません…かすみさんがかわいすぎて…私…ガマンが………!」
首筋に顔を埋めていた栞子は人差し指の先だけをかすみの胸の先に当てると今度は早く、執拗に掻き撫でる
かすみ「いひぃぃぃっ!?お、おっぱいかりかり…ダメぇぇぇっ!もう…イッたからぁ!……イっちゃったからぁ……!!」
手芸部員1「膣内がぎゅうぎゅうで指が抜けない……これはもっとしろってこと?」
かすみ「ち、違いますぅ……!もうやめ――う…あぁぁん!そこ……頭…真っ白に……!」
指を挿入れたままだった手芸部員も腹側の敏感なスポットを見つけるとそこを優しく叩き、かすみを快楽地獄へと引き込んでいく
かすみ「ま、またぁ……イくぅ!……ふ、ふにゃぁぁぁぁ!!……あぁ……ウソ…まだ動いて……!」
かすみ「かすみん……壊れちゃうぅぅ…………」
短い間隔でかすみを絶頂に追いやった栞子と手芸部員はもうすでに自力で立っていられない事にも気づかずに満足するまでさらに連続で絶頂まで連れて行った
かすみ・手芸部員・栞子の絆が上がった(+2)
かすみ⇔手芸部員 親愛度2
かすみ⇔栞子 親愛度2
栞子⇔手芸部員 親愛度2
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