【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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511: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/03/06(木) 10:57:53.91 ID:na1b/yp+0
コミュニケーション(四季・花陽)

四季「小泉さん、顔色が良くない」

花陽「えっ?あ、はは…そうですか?でも大丈夫ですよ?」

洗顔を終えて戻ってきた花陽は少し青ざめた顔をしており、四季にその事を指摘されるが、慌てて作り笑いをする

四季(肩も震えてる)

四季「体調でも悪い――」

花陽「ご、ごめんなさいっ!!」

体調が優れないのかと心配した四季は何か気分が良くなる物が無いかとカバンの中を探ろうとしたその時、突然花陽が抱き着いてきて固まってしまう

四季「小泉さん?」

花陽「ごめんなさい…私……考えてたら不安になっちゃって…」

四季「不安に?」

花陽「あの山道にいた女の人とか…普通じゃあり得ない事がたくさん起こって……これからどうなっちゃうんだろうって…」

四季の肩に額を乗せて抱きつく花陽の身体は肩だけじゃなく、全身が不安に震えていた


選択肢

1.花陽が落ち着くまでそのままでいる

2.花陽の頭を撫でる

3.花陽の背中をさする

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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