【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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554: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/03/12(水) 20:36:56.68 ID:qBtBO+I50
海未「お、降ろしてください!」

機械のスイートの天井から伸びる大型のフックに手錠の鎖を引掛けられた海未の身体は宙吊りにされてしまい踏ん張りが効かず上手く抵抗する事ができない

客4「これを使って海未ちゃんと遊ぼうかな?」

海未「なんですかそれは!!」

女が取り出したのは小型のチェーンソーだったが特別な改造が施されていて刃の代わりにピンク色のシリコンでできた玉が連なっていて、全体には海未の身体と同じくローションが大量に塗りたくられている

客4「いくよー!」

海未「い、いやっ!そんなもの!やめてください!!」

客4「あはは!危ないヤツじゃないから大丈夫だって!」

スイッチが入れられてシリコンの玉がゆっくりと回転を始めると最悪の想像が頭を過った海未は宙づりの身体を必死に捩って叫ぶが、全く意に介さない女は両手を頭上に上げられていて完全に無防備な腋に先端をあてがった

海未「いやああーっ!…う…ん…?あふ…はぁぁぁ………」

だが、チェーンソーの先端が肌に触れた瞬間に襲ってきたのは想像をしていたような痛みなどではなく、ローションに玉が脇をくすぐるむずがゆい感覚だった

海未「はぅ………ん…やめ……い、いや………あっ!」

客4「どう?気持ちいいでしょ?」

恐怖ではく身体を蝕み始めた性感に身体を揺らす海未の反応を見た女は腋からチェーンソーの先を滑らせて右胸の先に押し付けると声を抑えられなくなってしまう

海未「あぁっ!!む、むねのさきぃっ!だ、だめ…!ひ、ひぃぃぃんっ!!」

ローションまみれの回転するシリコン玉が次々と海未の乳首を容赦なく弾き続ける。
人間と違い相手の事など考えずにただ動き続ける機械にあっという間に絶頂に引っ張り込まれた海未だったが、それでもなおチェーンソーは胸を弾き続ける

海未「い……あ……う、うそ……私……今………?」

客4「おっぱいだけでイっちゃったねー?」

客5「それだけでそんなに悦んでくれるなら次は――」

乳首を弾き続けていた先端が脇腹を滑りながら身体を下っていくと、その先の向かう場所を察した海未は血の気が引いた

海未「ま…さか…!そんな…それはダメ!!そんな事されたら私…壊れてしまいます!」

先端を下腹部で止めた女は加虐的な笑みを浮かべると宙吊りの海未の耳元で囁いた

客4「やめて欲しいなら、私たちの性奴隷になるって誓う?」

客5「もし誓ってくれたら、こんな機械じゃなくもっと楽しい事をしてあげられるのになー?」

海未(こ、この機械で私の大事な場所を責められては……ですが…性…奴隷…なんて………)


選択肢

1.宿泊客たちの性奴隷になると誓う

2.拒絶する

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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