【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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556: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/03/13(木) 16:29:22.67 ID:cqFVopoK0
海未「せ…性奴隷なんて…お断りです…!」

屈辱的な提案を海未は絶頂に震えながら宿泊客たちを睨みつけて拒絶する

客4「そっかぁ…じゃあ海未ちゃんが自分からお願いするまで頑張って可愛がってあげないと!」

海未「ひっ!?い、いや…そこは…ダメ…お願いです!やめてください!」

下腹部に押し当てられていたシリコンチェーンソーの先が再び回転し始めると、予想通り股間に向けてゆっくりと下っていく。
なんとか大事な場所を守ろうと足を閉じて必死に秘部を守ろうとする海未だったが、ローションに濡れたシリコンと太ももで滑った平たい刃の部分はたやすくすっぽりと足の間に入ってきてしまう

海未「あっ!や、や、や!い゛ぃーーーっ!?」

細かな連なった弾が回転しながら股間に食い込んで膣口かクリトリスまでを一気に掻き撫でると、宙吊りの海未は目を見開いたまま絶叫する

海未「う゛あぁぁーーーっ!やめてぇぇぇっ!!」

身体を左右に激しく捩って少しでもシリコンの動きから逃ようとするが、女はより深く海未の股間に食い込ませて逃がさない

海未「かふぅ…ああっ!も、もう……うんんんっ!!」

にゅるにゅると股間を擦り続けられる強すぎる快感に過呼吸になりながらイキ果てる海未は潮を吹いてしまうがそれを気にする余裕すら与えられない

客4「さぁ、これからもっとすごい事になるよー?」

海未「ひ……ひっ…!?い、いやぁぁぁぁぁ!!」

絶頂してもシリコンチェーンソーを押し当て続ける女が悪魔の微笑みを見せると海未を取り囲んでいた他の宿泊客たちが今のより小ぶりチェーンソーを取り出すと顔面蒼白になった海未の全身に押し当ててさらなる絶頂を何度も強要した

精神力-4(84)


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