【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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562: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/03/14(金) 12:21:32.33 ID:2+r2JMYj0
千歌「ふぁぅ…んっ!身体……熱い…っ!」

飲まされた薬で発情した千歌を宿泊客たちはベッドの上で取り囲むと背筋や脇腹、太もも、首筋などをいやらしく撫でくすぐり始めた

千歌「ひぃぃぃん♡く、くすぐったいっ!」

客7「くすぐられるのって気持ちいいでしょ?」

千歌「気持ちいいっ!気持ちいい…っ……けどぉ……!」

千歌「切ないよぉぉ…!!」

全身をくすぐられる千歌は宿泊客たちに挟まれながら身悶えするが、それはくすぐられる快感から逃げるためではなく性感帯を避けてくすぐられることに対する抗議の為であった

客8「切ないの?どうして?」

千歌「あぁっ!…くふぅぅんっ!だって…だってぇぇ……」

快楽に堕ち、発情した身体は誰かに触られるだけでも堪らなく快感が走るが、それでもわざと性感帯を避けて触られるのは千歌にとってはごちそうを前に待てを命じられる犬のような気持ちである

客9「そう言えば今、エマちゃんと鬼ごっこしてるんだけど千歌ちゃんも参加してみない?」

千歌「鬼…ごっこ……?」

客9「そう、参加するなら千歌ちゃんは素直ないい子だから鬼か逃げる方か選ばせてあげる」

客7「それとも私たちにくすぐられていたいかな?」

千歌「ふぁぁっ!そ、それは……!」


選択肢

1.鬼ごっこに参加する(鬼側か逃げる側か選択)

2.このまま宿泊客たちにくすぐられる

3.焦らされる切なさのあまりおねだりしてしまう(宿泊客たちが千歌に行う責めを記入)

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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