【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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567: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/03/16(日) 17:10:09.69 ID:OGm0g/BT0
千歌「お、鬼ごっこ…参加します……!」

客9「良かった!きっとエマちゃんも喜んでくれるよ!」

客8「それじゃあ、いこっか?」

鬼ごっこへの参加を望むと抱き着いていた宿泊客が立たせようとすると千歌はしがみついて離れない

客7「どうしたの?」

千歌「ずっと切ないからぁ……一回…イかせて……!ちゃんとお股もぉぉ……!」

客7「ッ!?」

耳まで真っ赤に染めながらしがみついておねだりする千歌にタガが外れた宿泊客は足を組み入れて強く抱きしめると大きなストロークで胸と股間を擦り合わせはじめる

千歌「あぁぁん♡き、きたぁ!!」

勃起した乳首と熱い蜜を溢す性器同士を擦り合わせると待ちに待った痺れるような快感が身体を走った

千歌「はんっ♡クリもくちゅくちゅ擦れて…!いいっ♡いいよぉ♡」

客7「はぁぁ……千歌ちゃん…かわいい…♡んれぇぇ……」

自らも身体を動かして必死に快感を貪る千歌の姿にさらに興奮した女は耳の穴にしたを差し入れてぐちゅぐちゅと舐めまわす

千歌「あん!耳までぇ!ダメ…気持ちいい……♡」

聴覚まで犯される感覚についにくすぐりで焦らされていた性感が限界を迎えてしまい、身体が浮遊感に包まれると今度は激しい痙攣が襲いかかって来る

千歌「うぁ……イ、イクぅ!!い、い……くぅぅぅぅぅんっ♡」

絶頂に激しく震える千歌は愛液を撒き散らしながら正面の宿泊客に身体をぐったりと預けると頭を撫でながらキスを落とす

客7「んちゅ…ふふ、イっちゃったね。でも鬼ごっこはこんなもんじゃすまないから」

千歌「ふはぁ……う、うそ♡…これ以上なんておかしくなっちゃう……かも…♡」

これ以上の事に心を躍らせる千歌を抱き上げると宿泊客たちは鬼ごっこの開始地点へと連れて行った

快楽堕ち度+7(7)


選択肢

鬼ごっこでふたなりになってしまうのは逃げる側(千歌たち)か鬼側かを選択

安価↓1


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