【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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57: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/10(月) 16:47:32.89 ID:ntCXnQex0
調教係1「ほら!こっちにお尻を向けなさい」

すみれ「はい、お姉さま♡」

与えられた命令に素直に従ったすみれは尻を軽く突き出した

すみれ「あ……ぅああんっ!」

調教係1「前戯もなしにすんなり受け入れちゃうなんてすみれちゃんも相当えっちな子よね」

後ろからすみれを抱いた女は右手の中指を物欲しげに蠢いていた膣内へと挿入する

すみれ「はぁん♡お姉さまの指……っ!」

調教係1「ちょっと締め付けすぎじゃない?果林ちゃんに見られてるから興奮してるの?」

すみれ「ち、ちがいますぅぅっ!お姉さまの指が欲しくて…っ!」

果林「…………」

さっき牢で泣いていたときとは全く別人の乱れように果林は言葉を失うがそれはすみれの所為ではない事も理解していた

調教係2「どう?果林ちゃん。すみれちゃん、あんなに気持ち良さそうにしちゃって……」

調教係2「そろそろ果林ちゃんも調教してほしくなってきたんじゃない?」

背後に立っていた女が耳に息を吹きかけるように囁いた

果林「そ、そんなの………」


選択肢

1.調教係を拒絶する

2.調教してもらう(果林がされる調教を記入)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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