【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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605: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/03/21(金) 10:33:14.36 ID:5Tx65Umz0
ルビィ?「千歌ちゃん?そんな格好でなにしてるの?」

千歌「う……これは……!」

ルビィ?「あ!分かった!千歌ちゃんはヘンタイさんなんだね?」

千歌「ち、ちがっ…!」

ルビィ?「じゃあルビィが気持ちよくしてあげる!」

床にへたり込んだ千歌を右から抱きしめたルビィは左腕を回して頭を撫でると空いた右手を股に潜り込ませると中指を膣口へと挿入する

千歌「んあぁぁっ!!」

ルビィ?「すごーい…♡千歌ちゃん、もう濡れ濡れだよぉ!」

耳元でいやらしく囁いくルビィ?の声に千歌は息を漏らしながら挿入された指を締め付けてしまう

ルビィ?「ルビィ、頑張るからヘンタイさんの千歌ちゃんはたっくさん気持ちよくなってね♡」

千歌「ひぃぃっ♡やっ!あ、あっ!あん♡そんな…ゆっくり…!」

締め付けに反発しながらゆっくりと挿入した中指をピストン運動されると千歌は性感だけでなく、自分の全てを膣から引き出されてしまうような錯覚に陥る

ルビィ?「あぁっ…!すごい!ルビィの指がぎゅってされて上手く動かせないよぉ♡」

千歌「う…うくぁっ!ダメダメダメ…っ!もうムリぃ!イクっ!イクぅぅぅーーっ♡」

ルビィ?「千歌ちゃんのおまんこびくびくって…!」

千歌「あ……は…ら………め……らよぉ…♡」

だらしなくよだれを垂らして絶頂する千歌の緩んだ尿道からは黄金のシャワーが溢れ出し、ルビィ?の腕を濡らす

ルビィ?「おもらしまでしちゃったの?よしよーし、頑張ったんだね」

ルビィ?「あんなにぬるぬるびくびくした千歌のおまんこ、入ってたのがルビィの指じゃなくておちんちんだったらもうびゅーっておもらししちゃってたかも!」

千歌に32ダメージ(164/500HP)


行動

1.進む(3F→2F)(コンマ01-25トラップ 26-50何もなし 51-75鬼 76-99部屋 00イベント)全力疾走不可

2.に、逃げられない…♡(千歌への責めを記入)

3.私も気持ちよくしてぇっ!(エマへの責めを記入)

4.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる

5.降伏

安価↓1


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