【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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615: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/03/23(日) 03:24:47.61 ID:4gXrMder0
判定12

エマ「じゃあ一緒に触手さんにしてもらおうっか?」

千歌「はいぃぃ…♡」

金庫の上に置かれたピンク色の錠剤を飲みこむとそれを待ち構えていたように天井にへばりついていた肉塊から粘液まみれの触手が伸びてきて二人身体を縛り上げる。
抵抗する気配はないが身動きができなくなったエマと千歌の股間には今にも張り裂けそうなくらい勃起した肉の棒がそびえたっていた

エマ「あっ♡これ…何されても逃げられない…♡」

期待に満ちた二人の目の前に腕の太さくらいの触手が伸びてくると先端を大きく開いてゆっくりと肉棒を咥えこんでいく

エマ「ひっ…!?いぃぃぃぃぃぃぃっ♡」

千歌「うあぁぁぁぁぁーーーっ♡」

ねっとりと熱くぬめる搾精触手の感触に堪らず絶叫してしまう

エマ「う…そ…?も、もう…出て…?」

千歌「やぁっ♡せ、せーえき……おもらし……して………!」

触手の内部の肉襞に擦られ、締め上げられながら完全に挿入する頃にはもうすでに射精してしまっていたが触手は二人から離れなかった

エマ「あっ!や、やだぁぁ♡吸われてるぅ……♡」

千歌「きひぃぃぃっ!いま、敏感だからっ!ちゅうちゅうって吸っちゃダメぇぇぇ♡」

根元まで咥えた肉棒を吸引しながら鈴口に残った精液まで吸い取られてしまう

エマ「ら…め……おかしくなるぅぅ……♡」

吸引しながら今度は揉み解すような動きを触手が始めるとエマと千歌は一度の射精くらいでは解放するつもりがないことを悟る

エマと千歌に12ダメージ
エマ 残り577/600HP
千歌 残り62/500HP


行動

1.出せる力を振り絞って触手を振りほどく(コンマ下一桁0-3で成功)

2.抵抗しない

3.さらなる快感をねだってしまう(触手の責めを記入)

4.自由安価(内容を記入)

エマの行動↓1
千歌の行動↓2


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