【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
1- 20
68: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/11(火) 01:46:43.74 ID:TvkkMdlt0
判定 89

果林(ふふっ…スキだらけじゃない…!)

首輪を嵌める為に果林の首元に意識が集中している隙に腰に掛けてあるカギ束を素早くスリ取ってしまおうと手を伸ばした果林だったが――

調教係2「あ!お、おい!」

カギ束を掴んだ瞬間を牢の外で待機していた他の調教係に目撃されてしまった

調教係1「!!」

果林「あ…いやこれは…その……」

咄嗟に言い訳を考えた果林だったが、その場を押さえられていてはどうしようもない

調教係1「まさかトイレってウソをついてカギを盗もうとするなんて!」

果林「…………」

調教係1「懲罰房行き決定ね…!」

俯いた果林に素早く目隠しを着けると手錠を掛けて牢のある部屋の外へと無理矢理引っ張って行った

調教施設(懲罰房)

懲罰房に連れて来られた果林は目隠しを着けたままベッドのフレームに両手と両足を拘束されて寝かされていた

調教係1「ここは果林ちゃんのようにおいたをした子が放り込まれるとっても怖い場所なの」

調教係2「許しが出るまでずっとずっとお仕置きされ続けることになるわ」

果林「違うの…っ!あれは…!」

調教係3「今更言い訳してもムダだよ?さぁ、早速果林ちゃんのお仕置き始めよっか?」

果林「い、いやっ!やめて――」

視界を奪われてこれから一体どんな目に遭わされるか分からずに怯える果林を取り囲んだ女たちは――


選択肢

懲罰房に囚われた果林へと行われるお仕置き内容

安価↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/538.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice