【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/02/11(火) 12:04:42.15 ID:TvkkMdlt0
調教係1「そう言えば果林ちゃんはトイレに行きたかったのよね?」
果林「あ、あれは…!」
調教係1「手伝ってあげるから早く出しちゃいなさい!」
果林「い…ふぁぁぁぁっ!!」
女は自分の中指を数度舐め上げると遠慮なく果林の秘部へと挿入した
果林「くぁ……は…っ…抜いてっ!」
秘部を圧迫する異物感に顔をしかめる
調教係1「いつもならじっくり調教してあげるんだけど、これは果林ちゃんへの罰だから手加減しないわよ?」
果林「やぁぁっ!な、なに……?はんっ!そこ!」
調教係1「果林ちゃんの弱点、見つけちゃった!」
挿入した中指を腹側に向けて軽く折り曲げた女は指先で探るように撫でて果林の反応の大きな場所を探す。
陰核の裏側あたりの敏感な地帯を探られた果林は自分の意志とは裏腹に身体を跳ねさせてしまい弱点を露呈してしまう
調教係1「じゃあ、いくわよ〜!」
果林「い、いやっ!だめなのぉ!そこっ!あっ……はあぁぁん…!」
指先が敏感なスポットをかき撫でる始めるとたまらず身体を左右に捩るが手足を拘束されていては満足に動けず女の指は逸らせない
果林「はん!やん!あ、あ!そんなにしたら……っ!」
果林「イくっっ!!イっちゃう〜〜〜っ!!」
弱点だけを責められてしまいあっという間に絶頂させられた果林は身体を強張らせながら激しい快感の波に抗おうとしたが果ててなお、女の指は果林の膣内で蠢いた
果林「そんな…っ!い、今…敏感なのぉ……………」
調教係1「ちゃんとおしっこできるまでやめないわよ?」
果林「うぅぅんっ!ひんっ!ああっ!!」
絶頂後の意識のうねりが治まるどころか更に激しくなってきた果林は――
選択肢
1.おしっこを出してしまう
2.ガマンする
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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