【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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72: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/11(火) 13:21:52.88 ID:TvkkMdlt0
果林「あ…ふあ…ぁぁぁぁ…………」

絶頂後の浮遊感から降りてくることなくぐちゅぐちゅと膣内をかき混ぜられ続けた果林は意識と肉体が弛緩するのを感じると尿道から黄金の水流を放出する

果林(あぅ…ん…ダメ…おしっこ………止められないぃぃ……)

調教係2「わぁ〜、すごい!ちゃんとおしっこ出せてるね!」

指を挿入したままの女の手を濡らしていく様子を大勢の調教係のまじまじと観察された果林は心に羞恥と同時に背徳感が湧き上がってくるのを感じた

果林(おしっこ…するとこ……見られちゃってる……)

果林(なんで…なんで気持ちいいの……?)

果林「んんっ…!」

最後の水流をびゅるっと勢いよく出し切ると大きく身震いした果林は膣内の指をきつく締め付けてしまう

調教係1「果林ちゃんもしかして今…イっちゃった?」

果林「…っ!!」

人前で放尿しながら果てた事を指摘されて瞬時に目隠しをされた顔を真っ赤に染めた果林は視線を背けるが調教係たちには見透かされていた

調教係2「じゃあちゃんとおしっこも出来たところで今度は人の物を盗ろうとしてごめんなさいをしないとね」

調教係3「じゃないとずーっとここで調教より辛い目に遭っちゃうよ?」

果林「う……うぅ……………」

絶頂と放尿で意識が朦朧とした果林は――


選択肢

1.調教係たちに謝る

2.謝らない

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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