【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/04/05(土) 14:47:22.37 ID:KU5iRNKt0
しずく「自分でも勝手だなって思うんです」
しずく「私自身もかのん先輩たちに助けてもらえなかったらどうなっていたかわからないのに、もしかのん先輩がいなかったら果林さんは捕まってなかったのかなって考えが消えなくて」
かのん「…………」
申し訳なさと罪悪感で目を伏せるかのんを見たしずくはゆっくりと立ち上がって目の前まで近づいた
しずく「でもかのん先輩と居たいって気持ちも全く変わらず残ってるなんて」
かのん「しずくちゃ――へ?…きゃああっ!?」
バスタオルに手を掛けてはだけさせるとそのままなだれ込むように抱き着きながら倒れ、かのんを床に組み伏せる
かのん「ちょ、ちょっと…!」
選択肢
かのんのバスタオルを剥いで下着姿にして床に組み伏せたしずくは――
安価↓1
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