【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/04/06(日) 02:47:20.38 ID:2huVHvhB0
しずく「かのん先輩、目を瞑ってください」
かのん「え、ええっ!?」
覆いかぶさってきたしずく突然命令されたかのんは言われるまま目を閉じてしまう
かのん「しずくちゃん?一体何を――」
かのん「う゛っ…ああ…っ!?」
しずく「こうやって…少しぎゅってするだけですよ」
手のひらで子宮と膣の境目を腹の上から探り当てたしずくはそのまま強く圧迫する
しずく「ダメですよ?勝手に目を開けちゃ」
かのん「しずくちゃん…!う…あ゛ぁ…!や、やめて……う…ぐぅ……」
しずくの圧迫責め目を開けられない事と間隔が一定ではなくランダムな事が相まってかのんに予測不可能な苦悶を与える
かのん「ぐ…ぐるしぃ……よ………」
しずく「ぎゅーっ!ぎゅーっ!」
しずく「――本当に苦しいだけなんですか?」
かのん「……ぅえ?」
しずく「こんなに身体が汗ばんで…ほら、ここも段々と濡れてきていますよ?」
かのん「ひゃう…っ!」
腹の上から敏感なポルチオを圧迫され続けたかのんは身体が火照ってくると段々身体の芯から快感がにじみ出て、しずくが人差し指でなぞったパンツはしっとりと水気を含んでいた
かのん「も、もう…ホントに謝るからぁっ!」
選択肢
自身の下で組み伏せられながら悲痛な声で許しを乞うかのんにしずくは――
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