【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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784: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/06(日) 04:02:05.28 ID:2huVHvhB0
しずく「はい、ぎゅーっ!」

かのん「い…いひぃ…っ!」

覆いかぶさって全身で押さえつけているかのんがポルチオを圧迫されて悶絶する姿に興奮を覚えたしずくは耳元に顔を寄せるて囁く

しずく「はぁ…っ、かのん先輩?こうやってお腹も身体も押さえつけられてぎゅーってされるの気持ちよくて仕方ないんですね?」

かのん「ち…がうぅっ!そんな…あ゛あっ!ことないぃぃぃ…っ!」

しずく「どうしてですか?こんなに身体もビクビクさせて、もうイっちゃっいそうなくらいなのに」

かのん「い゛ぃっ…!も、もう……!」

しずく「イく?イっちゃっうんですか?」

かのん「あぅぅ…っ!イ…っ……ぐぅぅーっ!!」

しずくの最後の一押しが引き金となって全身を包み込んだ激しい絶頂にかのんは全身を痙攣させながら失禁する

しずく「おもらしまで…♡そんなに良かったんですか?」

かのん「あ……ぅ………」

あまりに深い絶頂にまともに返事する事すらできないかのんは下着がびしょ濡れになる不快感を覚える暇もない

にこ「ふぅ…少し一人になって考えましょう」

その時、一人でこの先について考えようとしたにこが店長室に入ってくると、しずくとかのんの姿を見て固まった

にこ「あんたたち……なにやってるのよ…?」


選択肢

にこに目撃されたしずくとかのんは――

安価↓1


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