【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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92: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/12(水) 10:27:23.51 ID:bBCkjl9T0
普通の人「えいっ!この!」

二人に囁かれながら身体を撫でまわされていた女性は反撃とばかりに両脇に侑と歩夢を抱くように後ろから腕を回して胸へと手を伸ばした

侑「あっ!も、もう…!」

歩夢「んんっ!…ホントにえっちなんだから…!」

女性に胸を揉まれた侑と歩夢は呆れたようなそぶりを見せながらもその声色は嬉しさを隠せていなかった

歩夢「は……ぅ…でも…私の胸を触っていいのは大好きなあなただけなんですから……っ」

侑「うん。だからもっといっぱい触って…?」

耳元で囁かれる愛の言葉と熱い吐息、そして両手に感じる二人の胸の感触に頭がとろけた女性はひたすらに胸を触り続ける

侑「ひんっ!す、好きだよ……っ!」

歩夢「私の身体もちゃんと愛してくださいね…?」

侑(あ…これ…このまま続けたら頭も心もトロトロになっちゃいそう)

侑(ここは――)


選択肢

1.「名護値惜しいけど…そろそろおしまい!」

2.「今日はもうこのまままったりしてようか…?」(行動制限:外出)※この日は外へ出れなくなるがすべてのターンでコミュニケーションが可能に

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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