【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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962: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/15(火) 22:43:33.91 ID:Os4auuQB0
調教官1「ほら、検査できないでしょ?バンザイしなさい」

さやか「あ…っ!いやぁぁっ!」

拘束された腕で身体を隠すさやかの手を掴んだ女は無理矢理高く掲げさせる。
隠せる物がなくなったさやかは悲鳴を上げるが誰も気に留める者はいなかった

調教官2「あら!カワイイ大きさじゃない!」

調教官3「一見ツルペタにも見えるけどこうして触ってみると確かに感触がある…!」

さやか「やめ……どこ…触って…!」

複数で取り囲んだ女は様々な方向から思うままにさやかの胸を揉み、つつき、撫でまわす

さやか「うぅ…は、はぁ…っ!」

調教官1「まだ触ってないのに乳首も勃っちゃって…!」

調教官2「ホント、久しぶりに楽しみになヒンニューちゃんが来てくれたわ!」

胸を検められて自己主張してしまった胸の先もすぐさま女たちの指や手のひら餌食になってしまい顎を上に逸らしながら肌を粟立てる

調教官3「じゃあ、そろそろ――」

さやか(あ…ぅ……お、終わったの……?)

胸と乳首に群がる手の動きが治まり、身体検査がようやく終わったと安堵したさやかだったが――

調教官1「次は身体を洗っていきましょう」

さやか「うっ!?いぃぃぃっ!?」

女たちの石鹸まみれの手が肌を滑りだす感触にシャワー室に響く悲鳴を上げてしまう


選択肢

調教官たちはどうやってさやかを洗っていくか

安価↓1


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