【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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964: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/16(水) 00:53:41.55 ID:Ft5TWvwn0
さやか「ふぅっ!?はぁぁぁぁ…く、くすぐったい…ですから…やめてください…!」

調教官1「ほら、ちゃんとキレイにしないと!」

複数の手が一斉に太ももに群がると石鹼でぬめり、摩擦を失った肌を撫でられる感覚にぞわぞわと背筋を震わせる。

さやか「ひぅっ!?そ、そこは…!!」

女たちの手が徐々に上へと向かい始め尻を撫で洗われて指先が尻の割れ目にまで遠慮なく入って来ると最悪の想像が頭を過り、身を固くする

調教官1「さやかちゃん?だっけ?」

さやか「うぅぅ…ど、どうしてわたしの名前を…?」

調教官1「持ち物の中に学生証があったからよ」

調教官2「ホントさやかちゃんってスタイルいいわよねー」

さやか「あ、うぅぅ…い、いやです……やめ――ひゃんっ!!?」

尻、腹部、そして腋を洗われていると突然胸と秘部に強い刺激を感じたさやかは調教官たちに取り囲まれながら飛び上がってしまう

調教官4「これも使ってあげる♡」

手の空いた調教官が持っていたのは水鉄砲で、そこから放たれた水流はさやかの敏感な3点の突起に直撃して強い刺激を送り込んだのだった

さやか(な…!水鉄砲なんかで……!く、くる…!)

さやか「く……ぁ……ぅ??」

再び強い刺激に襲われると目をギュッと閉じて身体に力を入れて備えたが予想していたさっきの刺激とは程遠い中途半端な刺激が胸と秘部に走る

さやか「あ…ふ…………んん……」

さやか(わたしの大事なところを避けるように水鉄砲で……?)

調教官はわざと敏感な箇所を避けるように放水しさやかを焦らすように刺激するが、全身を洗われるくすぐったも相まってギリギリのところまで追い詰められてしまう

調教官1「じれったい?じれったいでしょ?」

さやか「うぅ…そ、そんなこと……」

調教官1「さやかちゃんがどうして欲しいかちゃんと言えたらお部屋に案内した後、たっぷり可愛がってあげるわ」

全身を焦らされたさやかは悪魔の囁きに――


選択肢

1.おねだりしてしまう(さやかのおねだりを記入)

2.「だ、誰がそんなこと……」

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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