【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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966: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/16(水) 01:15:50.38 ID:Ft5TWvwn0
さやか(だ、ダメ……!こんなことくらいで音を上げちゃ…)

さやか「く…ふぅぅぅ……っ!!」

心の中で自分に活をいれたさやかは拘束された手を白くなるまで握りしめ、歯を食いしばって調教官たちの洗体に耐える

調教官1「あら、頑張るつもりなのね?」

額に汗を浮かべながら耐えようとするさやかを嘲笑した調教官はお湯で泡を流すと首を嵌めてリードを繋ぐと2度引いてついて来るように促す

さやか「ちょっと待ってください…!わ、わたしの服は…?」

調教官1「あなたたちヒンニューちゃんはそれで過ごすのよ」

絶望に打ちひしがる暇も与えずにリードを引っ張りさやかを独房へと連行した

6月27日夜(88日目)正胸会シェルター(独房)天候:嵐

さやか(こんな事になるなんて…)

さやか(もし分かっていたなら……)

さやかが入れられた独房はベッドが置かれただけの窓もない狭い部屋で唯一の明かりは薄暗いオレンジ色のランプが天井に取り付けられただけの簡素極まりない部屋だった。
ベッドの上で膝を抱え込み落ち込んでいたさやかだったが絶望や苦悩を振り払うように頭を左右に振る

さやか(ダメダメ…!弱気になっちゃ…!)

さやか(少なくとも花帆さんは無事なんだからもっと前向きに考えないと!)

さやか(あの人たちは明日から何かをするって言ってましたが…)

さやか(今できる事を考えないと!)


行動

1.独房の扉を叩いて叫ぶ

2.ただじっとしている

3.出された食事を食べる

4.ベッドで休む

5.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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