【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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973: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/16(水) 03:22:49.09 ID:Ft5TWvwn0
コミュニケーション(かのん・冬毬・夏美)

冬毬「――そう言えば澁谷先輩はおっぱいが好きなのでしょうか?」

かのん「は!?」

かのんと冬毬のロッカーの前に遊びに来た夏美と3人で雑談していると突然冬毬が呟いた

かのん(ちょっと冬毬ちゃん…!夏美ちゃんの前で何言い出してるのーっ!?)

最近気になり出した夏美の目の前でとんでもない事を言われ身体中を冷たい汗が伝う

かのん(それじゃあ私、ヘンタイみたいで夏美ちゃんに嫌われ――)

夏美「うん、間違いありませんの!かのん先輩はおっぱいが好き!」

かのん「…!!?」

夏美「だってこの前、かのん先輩は夏美のおっぱいちゅーちゅーって夢中で吸ってましたの!」

冬毬「そんな事が…?」

夏美「それにこの間も恋先輩のおっぱいに顔を埋めてましたし、わざわざ怪しいお店に行ってまでもやってたって白状しましたの!」

かのん「あ……あ…………」

かのん(終わった……私の淡い恋心…………)

冬毬「姉者。少しいいですか?」

絶望に打ちひしがれるかのんをよそに冬毬は夏美に何かを耳打ちすると夏美は何度も大きく頷いた

夏美「うんうん!それいいアイデアですの!さすが冬毬!」

冬毬「それでは澁谷先輩」

かのん「なに……?」

冬毬「おや?どうして落ち込んでいるのですか?」

冬毬「まぁ、そんなことより。澁谷先輩には普段お世話になっていますので私たち姉妹のおっぱいでしたら好きな時に自由にしてもいいですよ」

かのん「ちょ…!?それどういう意味!!?」

夏美「どういう意味も何も言葉通りの意味ですの〜」

夏美「冬毬と夏美のおっぱい、かのん先輩の思うままに自由にしてもいいんですの!」

冬毬「私の胸は姉者ほど大きくはありませんが、澁谷先輩の為でしたら頑張りますので」

かのん(な、なにこれ…どういう事…!?)

鬼塚姉妹の突然の提案に頭がこんがらがったかのんは――


選択肢

1.「じゃ、じゃあ早速……」(かのんは冬毬と夏美のおっぱいでどうするか記入)

2.「か、考えておくよ…!」

3.「ま、間に合ってますぅー!!」

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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