【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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975: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/16(水) 03:50:48.12 ID:Ft5TWvwn0
かのん「2人とも…!どうしたの?大丈夫?」

夏美「むぅ…せっかく人が日頃のお礼にと思って言ったのに……」

夏美「こうなったら実力行使ですのーっ!」

かのん「夏美ちゃ――も、もぐぅぅ!?」

いきなりかのんを抱き寄せた夏美はそれ以上の意見反論は許すまいと困惑していたかのんの顔を自身の胸に押し付けさせる

冬毬「おぉ…!さすが姉者。アグレッシブですね」

冬毬「なら私も負けるわけにはいきません」

夏美の姿を見た冬毬は負けじと制服のジャケットを脱ぐとジャンパースカートも脱いでブラウスと下着姿になるとそのブラウスとブラをたくし上げ、胸を露わにしてかのんの後頭部に押し当てる

かのん(ふぁぁぁ…これ……もしかして冬毬ちゃんのおっぱい直接…!)

冬毬「こうやって挟まれるのとかお好きなんですよね?」

両手を胸に添えて間に押し当てたかのん頭に優しく圧力をかける

かのん「んん…!むぅぅーっ!」

かのん(す、すご…!前も後ろもおっぱいに包まれて……頭の中溶ける…っ!)

患者服越しに感じる夏美の胸と直にかのんの頭を挟みこんだり、離したりを繰り返す冬毬の胸の感触に包またかのんは思考力をそぎ落とされる


選択肢

冬毬と夏美の胸に前後から挟まれてしまったかのんは――

安価↓1


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