【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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977: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/16(水) 04:14:20.70 ID:Ft5TWvwn0
かのん(あぁ…ダメ…冬毬ちゃんと夏美のおっぱいの感触と匂いに包まれて…)

かのん(こんなの…抵抗できる訳がないよ!)

完全に抵抗する気を失ってしまったかのんは冬毬と夏美を並んで前に座らせると、今度は両側から自分の顔を挟まれるように埋める

かのん(私…私…年上で……リーダーを任されてるのにぃ…)

今の姿を情けなく思う気持ちもわずかにあったが、目の前の誘惑に抗う事は出来ずに両手で冬毬と夏美の胸を揉む

かのん「ん…ちゅぅぅ……」

冬毬「んん…っ!」

夏美「あ…はぁっ!」

顔を埋めるだけでは飽き足らず今度は二人の胸に交互に吸い付いた

冬毬「まるで赤ちゃんみたいに……あ…っ!そ、そんな…に…!よほどストレスと欲求が溜まっているのですね」

夏美「かのん先輩、甘えたくなったら…あんっ♡……いつでも夏美に甘えて欲しいんですの…!」

かのん「んちゅぅぅ…っ…んぱ…………ちぅぅ…………」

夢中で冬毬と夏美の胸に吸い付くかのんの頭を優しく撫でる二人だが、その身体は小さく震え、吐息は徐々に熱を帯びていた


かのんと冬毬と夏美の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動

かのん⇔冬毬+4(親交度23)

かのん→夏美+4(親愛度36)
夏美→かのん+4(親愛度38)

夏美⇔冬毬+2(親愛度4)


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