【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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116: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/15(土) 15:45:24.11 ID:d7UaVICmo
こんな感じで、中出し回数分のプレイ内容を募り、1個目のコンマで次の中出し追加回数を決める



「…」ガシッ

忍「っ!」ビクッ

「…」グリッ グリッ

 俺は忍の腰を掴むと、自分も腰を上に突き上げ、忍の奥の方をグリグリと刺激した。

忍「あっ、ん…♡ 1号、一発でウチを孕まそうとしてんな…」

「…」ズッ ズンッ ズンッ

忍「ん、んっ♡ 絶対負けん…♡」カチャ カチャカチャ

 階段を降り、盗賊を躱しながら狭い路地を突き進む。ボス部屋に入ると、ボスと取り巻きの犬の猛攻に、忍の膣が締まった。

忍「っ、い、ぬぅっ! おらあっ!」

 俺は腰を止め、繋がった忍の膣口に手を伸ばした。クリトリスを指先で擦る。

忍「っ、こら、今はぁっ! …っしゃあっ!!」ガチャガチャガチャ
 
 それでも、流石と言うべきか…忍は死ぬことなく、ボスとその取り巻きを倒した。
 俺は再び腰を掴み、亀頭で膣の奥をぐりぐりと押した。

忍「くうぅっ♡ 出せ、さっさと、出せよぉ♡ …はぁっ」

 ねっとりとした攻めに、もどかしげな声を上げながらも、忍はどんどん下水道を進んでいく。ドブ池に鎮座する巨大なワニを難なく撃破すると、更に下へ。腐りかけの梯子を降り、一番下の沼地に足を踏み入れた時

”毒にかかった!”

忍「あ …あぁっ♡」ビクンッ

「っ…」ビュルッ ビュルーッ

 膣内射精されながら、忍の操作するキャラクターが沼地を進み始めた。足場が悪く走れないため、ローリングで前進しているが、それでも体力がどんどん減っていく。

忍「あーくそ、毒消し買うの忘れてた…ボス戦、体力持つかな…? …ってか、どんだけ出すんだよ!」

「…」ビュッ ビュルッ

 声を荒げて興奮するたびに、忍の膣がうねり、肉棒に絡みついて絞り上げてくる。ずっと挿れたままでお預けされていたのもあって、一発目の射精は自分でも驚くほど長かった。

忍「マジで孕むって…あ、あっ!」

”YOU DIED”

 ボス部屋の手前で、体力が尽きてしまった。沼地の手前にあるセーブポイントに引き戻されると、忍は手持ちのアイテムを確認し…いま来たルートを引き返し始めた。

忍「…こういう時こそ冷静に。ヤケクソで突っ切っても、同じことの繰り返し…」カチャカチャカチャ

 ___数分後。忍は見事、火を吐く巨大な蜘蛛女を撃破したのであった。

忍「っし、これで前半戦終了…で、死亡回数はプラス1…」

 また、忍が俺の方をちらりと見た。



安価下 プレイ内容
コンマ 進捗
01〜10 逆に冷静になってきた(+0)
11〜40 やっぱコイツらつえ〜(+1)
41〜70 ヤバイ落ちた!(+2)
71〜90 ↑どっちも(+3)
91〜00 待って…ウチ、妊娠するの…?(+5)


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