【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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118: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/15(土) 16:45:51.63 ID:d7UaVICmo
「…」ガシッ

 俺は忍の腰を掴むと、上下に揺すり始めた。

忍「んっ♡ あっ♡ ばっか、揺らすなっ♡」ガクッ ガクッ

 膣が擦れて、ビクビクと震える。繋がったところの隙間から、先程出した精液が垂れてくるのが、配信画面に映し出される。

忍「ここからは、大事なとこなんだからぁ…んくっ♡」ビクンッ

 古びた城に入ると、左右に揺れるギロチンを縫って細い橋を渡る。飛んでくるナイフや、襲いかかる蛇人間をいなし、転がってくる鉄球を躱し、城を突き進む。

忍「んんっ♡ ど、どうだ…♡」

「…」レロッ

忍「んひぃっ!?」ビクビクッ

 流石に撮れ高に欠けると思い、俺は忍のうなじに舌を這わせた。キャラクターの動きが止まり、飛んできた火炎弾に焼かれて大ダメージを負った。

忍「ばっ、かっ、何すんだ…ぁっ♡」プルプル

「…」ズンッズンッ

 更に腰の動きを強め、激しく突き上げた。

忍「ま、負けん…このぉ…」プルプル カチャカチャ

 巨大なゴーレムを橋から叩き落とすと、美しい王都に移動した。俺は限界が近くなり、腰をどんどん早め、彼女の膣内に2度目の射精を放った。

「っ…」ビュルーッ ビュッ ビュッ

忍「! 出たな…あ、1号のが」

 挿入されたままの状況にも、いい加減慣れてきたのか、忍は却って冷静にステージを駆け抜け、とうとう槍を持った騎士とハンマーを持った巨漢のコンビまで、倒されることなく撃破してみせた。

忍「っしゃあっ! 残念だったな〜! もう死なん。このままラスボスまで行く」

 得意げに宣言する忍。とはいえ、短時間で2回も射精して、俺の方もきつくなってきた。休憩がてら、忍へのいたずらに専念しよう。



安価下 忍へのいたずら
コンマ 進捗
01〜05 宣言通り
06〜20 あっ指輪…(+1)
21〜50 ヤバいルート忘れた(+3)
51〜99 集中できないって!(+5)
   00 待って、漏れる


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