【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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120: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/15(土) 23:56:52.96 ID:d7UaVICmo
「…」スッ グニッ

忍「!」

 水没した都市に向かう忍の尻に手を伸ばした。

忍「え、ちょ、マジで…ひっ」ビクンッ

 尻の下に手を突っ込み、指で肛門をなぞった。

忍「そっちいっちゃう? はぁ…」カチャカチャカチャ

 腰をもぞもぞ動かしながらも、忍は手を止めない。幽霊を躱し、鍵を入手し、水門を開くと、骸骨騎士を蹴散らしながら、遂にボスの待つ大穴の中へ飛び込んだ。

”YOU DIED”

忍「…へ?」

 忍は、呆然と画面を見て…おもむろに、装備欄を確認し、叫んだ。

忍「あーっ! 契約取ってなかった! クソっ、今から森に逆戻りだ」

「」グニッ

忍「っとおしいっ!」

「!?」ビクッ

 肛門に指を挿れかけたところで、忍に一喝され、俺はぎょっとした。

忍「…」ガチャガチャガチャ

 もはやリアクションも無く、鬼気迫る表情でゲームを進めていく忍。その肛門に、指を少しだけ挿れた状態で、俺は何だか腹が立ってきた。こんな無茶苦茶な企画に巻き込んでおいて、ろくなリアクションもせず逆ギレなんて…
 肛門の奥まで、指を突っ込んだ。

忍「っ! こ、のぉ…」

 とろろ昆布の化け物みたいなボスと戦っていた忍は、身動ぎしながらも攻撃を続ける。
 その後も、忍は終盤の大ボスたちを、華麗に撃破していった。俺はすっかり柔らかくなった彼女の尻穴を、指でぐりぐりと掻き回し続けた。



 そして、プレイ開始から3時間ほど経過した頃。

忍「…パリィ! からの…致命!」ドスッ

 ラスボスの王に、止めの一撃を打ち込んだ。

忍「どんなもんよ!」

「まだ、1回分出してないぞ?」

忍「…はい、まだね、深淵落ちした時のペナルティが残ってるんで…最後に一発出してもらったところで、今日の配信は終わりってことで」

 ゲーム画面を消し、顔を映すカメラの映像を画面いっぱいに広げた。それから、そのカメラをモニターから外すと、俺に渡してきた。

忍「はい。じゃあ、最後は好きな体位で、よろしく♡ 出す時は、ちゃんと繋がってるとこ映してちょ」



安価下1〜3 プレイ内容


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