【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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125: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/16(日) 16:33:07.71 ID:ro3u9kX8o
 一緒にケースに仕舞ってあったローションを垂らすと、一旦カメラを置き、陰唇を広げて尿道にプラグをあてがった。

忍「ひっ!? 待って、マジで挿れるの? 結局まだオシッコ行ってな、あ、ああっ♡」プルプル

「…」ツプ ツププ…

 取っ手を残して奥まで挿入すると、俺はペニスを取り出し、精液の垂れる膣口にあてがった。

「じゃあ、最後の1回だ…」ズブブ

忍「っ、き、たぁ…♡」

「はっ、はっ、こっちはもう3回目だぞ…ほら、しっかり締めろ」パチンッ

忍「んんっ♡ サドかよぉ…んんっ♡」ググッ

 忍が膣に力を入れる。俺は腰を振り、粘膜を激しく擦り合わせた。ぶつかり合う腰を上から撮ると、ぷるんぷるんと揺れる尻が配信画面に映った。ほんの十数人しか見ていないはずなのに、絶えず投げ銭が投げ込まれる。数字が1とか5とかだから、ドルだろうか。

忍「はぁっ、んっ♡ 出そう? 出せそう?」

「ああ、いく…」パチュッ パチュッ パチュッ

忍「うん、出せっ♡ 最後の中出し、キメろっ♡♡」

「出るっ…!」ビュクッ ビュクッ ビュルッ

 少し腰を引き、射精に合わせて跳ねる肉棒を映した。

忍「出た? ふぅ、お疲れ様した…」

「」ズルッ グイッ

忍「うひぃぃっ!?」ビクッ

 萎える前にペニスを抜き、今度は肛門の方に押し付けた。

忍「ちょま、待って! そっちは駄目! 準備してない…せめて付けて!」

「…」

 カメラを置いたまま、私物の鞄からコンドームの箱を取り出す。忍に家に呼ばれた時点で、使うと思って買っておいたのだ。まさか、最初から生でやるとは思ってなかったが…

忍「うぅ…オシッコの穴もずっと入ってるし…てか、ずっと我慢してるんすけど…」


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