【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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14: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/09(日) 10:34:09.27 ID:u60+5LD4o
永遠「…」ジッ

 床に膝を付き、カメラを見上げる永遠。切れ長の流し目に、頬にかかる黒髪。しかし、少し視線を移せば、豊満な胸の谷間が惜しげもなく晒し出されている。
 彼女の回りを回り、全身を舐め回すように撮影すると、再び上から見下ろすアングルへ。
 スタッフが、画角の外から永遠の胸の谷間に、ローションを垂らした。

永遠「…んっ」ビク

 冷たいローションが肌に触れ、永遠が小さく震える。深すぎる谷間に、透明なローションがどんどん吸い込まれていき、ようやく胸元に液溜まりを作った。

永遠「…」ジッ

 白い肌が、ローションで光沢を増す。掌でローションを広げると、バストの上半分が濡れた光を放った。身じろぎのたびに肌が波打ち、揺れる動きが強調される。

「カップを外して」

 指示すると、永遠はレオタードの肩紐を外し、カップ部分に手をかけた。
 ちなみに、肩紐の無い本格的なバニースーツだと硬い骨組みが入っていて、捲ることができない。

永遠「ん…///」グイッ バルンッ

 肩紐を外した時点で限界だった布地が、あっさりと支えを放棄する。音がしそうな勢いで、永遠のバストが晒された。ただし、トップには黒いニップレスが貼ってある。大きい乳輪をカバーできるよう、サイズも大きい。

「両手で持ち上げて」

永遠「んしょ…」グイッ ムニッ

 両手で、両方の乳房を持ち上げる。溜まっていたローションが垂れて、脇や乳房の下側にも広がる。ぱっと離すと、ずしんと落ちて、激しく跳ね上がる。

「持ち上げて、舐めてみて」

永遠「ん…」グニッ

 再び、両手で乳房を持ち上げ…

永遠「…れろっ♡」

 ローションに濡れたバストの上面に、舌を伸ばす。


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