【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
1- 20
149: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/18(火) 23:14:57.41 ID:+bbum2Ljo
「…全く、奏星はしょうがないなぁ」ギュッ

奏星「♡」

 俺は奏星の身体を抱き上げると、再びテーブルの上に座らせた。
 ___お前も、若い身体を食い散らかしてるだろうって? それは言いがかりだ。俺は別に、肉体関係があろうがなかろうが、所属するモデルは全力でプロデュースしている。アイリと永遠を見れば分かることだ。

「メイクはまだ?」

奏星「ん♡」コクン

 頷いた奏星の唇に、唇を合わせた。

奏星「ん、ちゅ…んむ…♡」

 小さな舌が、俺の口の中に滑り込んでくる。俺は、滑らかな彼女の背中を撫でながら、少しずつ片手を脚の間に伸ばした。
 もう片方の手でズボンのファスナーを下ろし、勃起したペニスを取り出す。

奏星「んぁ…プロデューサー…♡」

 生え始めの陰毛を剃り落とした、つるつるの割れ目を指でなぞり、小さく広げる。しっとり湿ったそこに、膨らんだ亀頭を押し当てると、奏星は両脚を大きく広げた。

奏星「ねえ、ちょうだい…♡」

「ゴム、持ってきてないけど」

奏星「ナマでいいよ♡」

 奏星の言葉に、俺は腰を進めた。

奏星「あっ、あぁ、んっ…♡」

 何度やっても、14歳の膣は狭くてキツイ。奏星は、下腹部の圧迫感を寧ろ味わうように、うっとりと息を吐いた。
 細い彼女の両膝を抱え、膣の奥に肉棒を押し付ける。奏星は両腕を俺の背中に回した。

「っ、ふっ、奏星っ…」ズッ ズッ ギシッ

奏星「んっ♡ プロデューサーっ♡ んっ♡」

 愛らしい嬌声を上げながら、奏星はちらりとドアに目を遣った。ドアはもう半分ほど開いていて、何人もの男たちが、身を乗り出して俺達のセックスに見入っていた。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
424Res/231.39 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice