【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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152: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/22(土) 20:14:49.41 ID:2U0ikk07O
「そうかぁ」グッ

奏星「んっ、あぁっ♡」ビクッ

 俺は両手で奏星のお尻を掴むと、ぐいと腰を押し付けた。

「それじゃあ、中に出すしかないな」

奏星「うん…♡」

 狭い奏星の腟内が、きゅっと竦む。俺は小ぶりな尻を掴み、ぐりぐりと奥を刺激するように腰を動かした。

「奏星…奏星、出る…っ!」ビュッ ビュルルーッ

奏星「んっ…♡」

 奏星は目を閉じ、味わうように湿った息を吐いた。その甘い響きに、また射精の勢いが増した。
 きっと、彼女は生まれつき人間じゃなくて、淫魔の類なのだろう…
 そんな考えに気付いてか否か、膣内で跳ねるペニスが大人しくなると、奏星は囁いた。

奏星「…ごちそうさまでした♡」

「ああ…急いで着替えて、撮影に行かないとな」



「奏星ちゃん、入りまーす!」



 撮影が始まった。セーラー服姿の奏星を、過剰なまでのスタッフが囲み、四方八方からビデオを回し、シャッターを切る。未成年である奏星の撮影では、水着姿にはなっても、それ以上脱いだり、脱ぐ素振りを見せることは無い。それでも、俺との生セックスの熱も冷めやらぬ彼女の撮影は、異様な熱気に包まれていて、彼女自身も熱っぽい雰囲気を纏っていた。

「こっち向いて、笑顔!」

奏星「」ニコッ

「良いよ良いよ、最高! ちょっとそのまま、スカートを…」

奏星「」ピラッ

 カメラマンに言われるまま、スカートの縁をつまんで持ち上げる。白い水着に包まれた、肉付きの薄い少女のお尻に、何人もの男たちが釘付けになる。

「そろそろ、上を脱いじゃおっか」

奏星「…」スルッ

 セーラー服の裾を両手で掴み、ゆっくりと持ち上げる。

奏星「…」クイッ

 ところが、その手が中に着ているビキニトップに引っかかり、ピンクに膨らんだ彼女の乳首が零れてしまった。

「! …」

 カメラマンは何も言わず、乳首にズームする。照明を持っていたスタッフや、カンペを書いていたスタッフも、続々と集まってくる。
 やがて、セーラー服の上を脱いだ奏星に、カメラマンがわざとらしく言った。

「あっ、出ちゃってる出ちゃってる!」

奏星「? …きゃっ」バッ

 上にズレた水着を、奏星は慌てて引き下ろした。そうして、ちらりと俺に向かって、目を細めて見せる。

奏星「…」チラッ


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