【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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167: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/24(月) 16:20:26.15 ID:J72+gzwiO
奏星「…」キュ

 奏星は水を止めると、脚を少し開き、息を吐いた。

奏星「ふぅ…」フルッ

シュイィィィィ…
パシャパシャパシャ…

 精液を吐き出して、開いた割れ目の奥から、勢いよく黄色い液体が流れ出す。床にぶつかり、すりガラスのドアにも飛沫が散る。

奏星「ん、ん…っ」ショロロロ…

 ドアの向こうに詰めかけている男たちに聞かせるように、下腹部に力を込め、おしっこを絞り出す。
 最後まで出し終えると、奏星はシャワーで股間と内腿を軽く流した。そうして、床や壁に飛び散った黄色い水溜りや雫はそのままに、シャワールームを出た。
 待ち構えていたスタッフたちが、バスタオルで奏星の身体を拭き始める。一緒にいたディレクターに、奏星は言った。

「我慢できなくて、中でしちゃった。綺麗にしててもらえる?」

ディレクター「も、もちろん! おい、シャワー掃除しろ!」

 奏星の身体にありつけなかった男たちが、タオルを手にシャワールームに殺到する。床や壁に付いたおしっこを拭く様を一瞥すると、奏星は着せられ、スタイリストの待つ控室へ入っていった。次のシーンは、体操服だ。



「目線こっち、笑顔でー!」

奏星「」ニコッ

 白い体操服に、紺のハーフパンツ姿の奏星が、体操マットの上にぺたんと座り、カメラに笑みを向ける。

「可愛いよ! じゃあ、四つん這いになって…」

奏星「んしょっ…」

 マットに両手を付き、再びカメラ目線。少し大きい体操服の襟元から、インナーと胸元の肌が…

奏星「…♡」ギュ

 奏星が、さりげなく両肘を内側に曲げた。服の胸元が真ん中に寄り、襟首がたわんで更に下に広げる。

「ああ、良い! 良いよ、良い…」



奏星「んっ、んっ、んっ」ピョン ピョン ピョン

 体操服姿で、縄跳びを跳ぶ奏星。元々汗っかきのために、奏星は頬を赤く染め、白い体操服にしっとりと汗を滲ませていた。その、薄っすら透けた体操服の、僅かにある膨らみが、跳躍に合わせて上下にぷるん、ぷるんと揺れる。



奏星「はっ、んっ♡ んしょっ♡」ポヨン ポヨン ポヨン

 バランスボールに跨がり、上下に跳ねる奏星。ぽかんと口を開け、汗を飛び散らせ、上下に揺れる。上半身だけ切り取ると、まるで男に跨っているかのようだ。

奏星「…はぁっ♡」ゴロン

 疲れたように、マットの上に仰向けに寝転がる奏星。スタッフが、白いアイスバーを持ってきた。

「ゆーっくり、舐めてみようか。下から上に」

 カメラを手に、真上から奏星の顔にアップする。

奏星「ん…♡」チロ…

 色付いた唇から、舌先をちょっと覗かせ、アイスの表面に這わせる。

「もっと、いっぱい舐めて」

奏星「んぇ…ろっ♡」レロッ

 舌を突き出し、下から上に、アイスを舐め上げる。カメラが、汗ばんだ胸元や、シャツが捲れて覗く腰、臍にスライドしていき、恥じらうように閉じた太腿、白いソックスに包まれた足先まで映し、再び顔へ。

奏星「はぁ、ぁむ…♡」レロレロ チュポッ

 溶けたアイスが、頬に垂れる。

「口を離して、おっぱいにも垂らそう」

奏星「…♡」ポタ ポタ

 顎から胸に、白い液体が滴り落ちる。上気した顔を白く飾り付けて、奏星は微笑んだ。


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