【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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238: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/02(日) 23:02:41.93 ID:/JGTgPYBo
青年「うわ、もう…」

 カメラを下ろすと、青年が呟いた。

青年「抜いてくれないかな…チンポしゃぶって欲しい」

中年A「そ、それはいけない! アイリちゃんに、直接手を出すのは」

青年「オシッコ飲んどいて何言ってんだか。…じゃあ、彼氏のは良いでしょ。しゃぶってるとこ撮らせてよ」

アイリ「えー…どうします、プロデューサーさん?」

「それぐらいなら…」カチャカチャ

 俺は、スーツのファスナーを下ろしながらアイリに近寄った。

「はい」ボロン

アイリ「ほんとに良いの? じゃあ、いただきまーす…あむっ♡」

 アイリが、俺のペニスを咥えて舐め始めた。

アイリ「んむ…ちゅる…れろ、ちゅっ…♡」

中年A「ワ、ワァ…」

中年C「凄い…エッチだ…」パシャ パシャ

青年「良いなぁ…」ジッ

「よく考えたら、俺、アイリのおしっこ飲んだんだよな。…アイリも、飲まないとな」

アイリ「んん〜♡」モゴモゴ

 アイリの頭を両手で掴み、腰を突き出す。アイリが、喉までペニスを吸い、舌を這い回らせた。

アイリ「んんんっ♡ んぇぇ、んんっ♡ んぅ…♡」

「時間押してるし、もう出すからな…」

「うっ」ビュクッ ビュクッ ビューッ

アイリ「ん…♡」

 アイリの喉が、こくこくと上下に動く。4人が、一斉にシャッターを切る。
 やがて、俺にペニスを吐き出したアイリは、カメラに向かって大きく口を開いた。

アイリ「んぇ♡」ガバッ

 涎の引く口の中には、一滴の精液も残ってはいなかった。

「…さて、たくさん撮っていただいたところで…ここからは、触れ合いタイムとなります」カチャカチャ

 萎びたペニスを仕舞いながら、俺は宣言した。

「危険のない範囲で、アイリと思う存分『遊んで』やってください!」



安価下1〜3 アイリ(マイクロ金ビキニ)との行動、出来事


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