【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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254: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/07(金) 23:58:11.01 ID:W1eKQpp2O


アイリ「ここで、生地をフライパンに」トロー…

中年A「ああいいっ! 可愛いっ!」パシャパシャ

 ガスコンロの上に置かれたフライパンに、混ぜ合わせた生地を流し入れるアイリ。軽く上げた腕に、エプロンの胸元がずれて乳輪がはみ出す。少し姿勢を変えただけで、裾が持ち上がって股間のスリットがちらりと覗く。

アイリ「最初は触らず、生地にぷつぷつと泡が出てきたら…」

中年B「いやぁ、画になるねえ」パシャ

青年「アイリちゃんと結婚したら、こんな感じなんだろうな」パシャ

中年C「でも、それはプロデューサーの特権なんだな…」

中年A「ああーっ! 見えちゃってる、ああっ!」パシャ パシャパシャ

 理性が壊れたのか、声を抑えようともしないA。

アイリ「えいっ!」ポスッ

アイリ「…そんなに見えちゃってます?」チラッ

 鮮やかな手つきで生地をひっくり返すと、アイリが言った。

中年A「き、綺麗な、きれいなちっ、おちちが…おま、おま…」

アイリ「…えいっ♡」ピラッ

 アイリは蠱惑的に微笑むと、片手でエプロンの裾を捲って見せた。

中年A「んほおお〜〜〜」ビクンッビクンッ

中年B「そのまま! そのままこっち! こっち見て!」

青年「あーっもっと! こう、脚を広げて…」

アイリ「そ、そんなに求められると、ちょっと恥ずかしい…///」

 割れ目を4人に見せつけながら、アイリが頬を染めた。


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