【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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281: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/15(土) 21:01:29.68 ID:iy6TzjCCo


中年A「はぁ、はぁ、出る、アイリちゃんに、出すよっ、ああっ!」シコシコシコ

アイリ「はやく〜…♡」ベロー

 両手を顎の下で皿にし、口を開けて舌を突き出すアイリ。

青年「…もう我慢できないっ!」ガシッ

アイリ「きゃっ!?」

 とうとう、青年がアイリの腰を掴み、ショーツを引っ張った。

「ああっと! それ以上の行為は…」

 俺は少し迷ってから…用意しておいたコンドームを、青年に差し出した。

「…これを付けていただかないと、強制退場です」

青年「も、勿論勿論…」ビリ ゴソゴソ…

アイリ「あ、え…」

中年A「アイリちゃん、見せて! イき顔見せて!」シコシコシコ

青年「挿れるよ…っ!」ズブブ…

アイリ「あ、うそ、はいって…ああっ♡」

 青年が、後ろからアイリに挿入した。それを見て、Aの手が早まる。BとCは、その様子にシャッターを切りまくる。

青年「ああっ、気持ちいいっ! アイリのなかっ! すぐ出そう…」パンッパンッパンッパンッ

中年A「はぁっ、イくとこ見ててっ! 出すとこ見ててっ! イくっ…!」シコシコシコ ビュルルッ

青年「もう出るっ…」ビクッビクッ

アイリ「ああぁ…♡」ビシャッ ビチャ



安価下1〜3 アイリ(奴隷衣装)との行動、出来事


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